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普通じゃないって良いこと?悪いこと?自分を大切にする生き方の始め方

40代独女の個人的思考
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こんにちは。ソロライフニストまなみです。

ブログとインスタで生計を立てながら40代カリスマ独女を目指してる者です。

 

『普通じゃない』

というのは良いことなのか?悪いことなのか?

 

 

 

『普通じゃない』

というのは
良いことなのか?
悪いことなのか?

私は良いことだと思ってるし
むしろ誉め言葉だと思ってる

だって普通って物差しほど案外曖昧

人それぞれに基準が違うから

でも普通じゃないってことだけは割と明確

そして普通じゃないって自由だし結構面白い人生なんだよ😊

 

 

よく、「どんな男性が良い?」と聞かれると「普通の人が良い」と答えることあるじゃないですか。

でもこの「普通」って人それぞれに基準が違うってことありませんか?

 

どんな男性を普通と考えるのか?は違うんですよ。

私の場合、黒髪短髪のサラリーマンが普通の男性と考えてますが、これって私の基準。

誰でもそう考えるわけじゃないはず。

 

つまり、普通って曖昧なんですよね。

そして、意外と難しいポジション。

 

だから私は『普通じゃないオンナ』でいたいんです。

 

普通じゃないっていうのは明確。

その辺にいなさそうっていういわば珍獣。

貴重な存在なわけです。

 

そういう貴重な珍獣的存在でありたいなぁと思うんです。

 

その方が自由だし、何をしても「あの人は普通じゃないしね」で片付くし。

とても楽です。

 

20代の頃、派遣社員で働いていた時に金髪にしたことがあります。

もちろん、驚かれましたよ。

真面目な日本企業だったし、金髪の派遣社員なんていないし。

 

けど、新卒で就職した会社には金髪はいなかったけど透けるほどの茶髪って結構いたんです。

しかも服装も個性的な人が多かった。

 

で、役員が言ってたのが「仕事さえしてれば、どんな服を着てても髪の色が何色でもいい」と言ってました。

 

実際、服装や髪型で仕事の良し悪しなんて決まらないし、ちょっと変わってるくらいのほうが仕事に対して斬新なアイデアを持っている人が多いことも事実。

自由な社風が繁栄する職場です。

 

新卒で入った会社は変わった人が多い職場だったけど、仕事ができる人が多く、私がいた頃よりずっと大きな会社になりましたしね。

 

個々人の普通を認める。

自分にとっては普通じゃないことであっても受け入れる。

 

これが出来る会社のほうが繁栄するんです。

 

で、私は服装や髪の色なんて仕事してれば何でもいいじゃん!というのが普通だと思ってて金髪にしたんですが、他の企業では「普通じゃない人」

 

これに対して居心地が悪いと感じるのは、まだまだですね。

 

私は全然気にしませんでしたから。

だってこれが私の普通なんだもん。

 

私の普通は他の人にとっての普通じゃない。

これを受け入れると楽に生きることが出来るようになります。

 

もし、会社の考える普通に染まらなきゃいけないっていうなら、そんな会社辞めちゃえばいいんですよ。

 

個人の思う普通にケチをつけるような会社は、社員を縛り付けるだけで自由な仕事も出来ない。

社員の定着率も悪く、新しいことを受け入れることもできず、この先の時代に繁栄する会社ではありませんから。

 

普通じゃないっていうのは最高の誉め言葉。

誰の目も気にせず、誰よりも自由で楽な人生を生きているって証拠です。

 

他人からは普通じゃなくても、『自分の思う普通を大切にして生きること

自分を大切にすることで、ストレスゼロの人生になっていきます。

 

ではこの記事はこの辺で。

 

 

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