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【clubhouse(クラブハウス)】始めてから1か月使ってみた感想『もっとも難しいところ』

Clubhouse
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こんにちは。ソロライフニストまなみです。

clubhouse(クラブハウス)を始めてからそろそろ1か月が経ちます。

 

やってみて感じるのは、

・楽しさ

・難しさ

このふたつ

 

楽しさは、

・いろんな人と繋がれる

・好きなものや趣味で繋がれる人が増えた

 

逆に難しさは、

・時間の管理

・コミュニケーション

です。

 

特に、コミュニケーションが難しいなぁとしみじみ感じます。

 

というのも、顔が見えない状態で話すので

・沈黙になりがち

・冗談が通じにくい

・言葉が足りないことで誤解される

ということが起きやすいからです。

 

顔が見える状態で話す場合、相手の表情が見えるので沈黙になっても阿吽の呼吸がある。

冗談も通じるし、多少言葉が足りなくても通じる。

 

このすべてがclubhouse(クラブハウス)はうまくいかないんです。

 

元々の知り合いと音声だけで会話するのと、clubhouse(クラブハウス)で知り合った人と音声で会話するのとでは、圧倒的に情報量が足りないのでわからないことだらけ。

言葉がちょっと足りないだけで、場が凍ります。

 

だから『常に空気を読みながら』でないと難しく、多くの場合で本当の自分を出せない場面が多いと感じます。

 

clubhouse(クラブハウス)は、見えない相手の様子を伺いながら、気を遣って話す場所。

 

なので、普段からまわりに気を遣っている人は、よけいに疲れるだろうし。

私のように、普段からあまり人に気を遣うということをしない人は、気を遣うことから学ばなきゃいけないので、結構、ストレスになるかもしれません。

 

人間同士が仲よくなる、というよりは、共通項を通して仲を深める。

clubhouse(クラブハウス)は、そんな場所のような気がします。

 

まぁclubhouse(クラブハウス)もSNSの一種なので、いろんな人がいて当たり前。

話をしたからといって仲良くしなきゃいけないわけじゃないし、気が合わないと感じたらブロックすればいいんですけどね。

 

楽しさと難しさを兼ね備えているという意味でも、clubhouse(クラブハウス)は新しいSNS。

自分なりの心地よい使い方を見つけることができた人だけが、残っていくのかなぁと思います。

 

参考にしてください。

ではこの記事はこの辺で。

 

私は今後もゆるっとした調子でclubhouse(クラブハウス)にいますので、やっている人はぜひ繋がりましょう!

『Manami Tochigane』または『ソロライフニスト』で検索してください。

 

 

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